耐震等級3取得・許容応力度計算
過去の震災から辿り着いた答え
「住まいは命を守るもの」
建築基準法で定める耐震性能の1.5倍※1
耐震等級3(最高ランク)を確保しています
※1 許容応力度計算による建築基準法の強度の1.5倍の耐震性能。
世界で発生する地震の10〜15%が日本で発生。さらにマグニチュード6以上の巨大地震は、世界の20%が日本に集中しているのです。そして今まさに日本は地震活動期に入ったと言われています。
パワーホーム青森の家は「数100年に1度程度発生する地震力の1.5倍の力に対して、倒壊・崩壊しない程度」とされています。防災の拠点となる警察署や消防署と同じ強度です。
「パワービルド工法」により地震に強い丈夫な
「木の剛邸」を実現しました
日本の住宅は単に柱や梁を太くしたり、ボルト・ナットを利用した金物で補強することで建物強度を上げてきました。パワービルド工法では、経年により緩みが生じる可能性のあるボルト・ナットを使用せず、専用のオリジナル金物で柱や梁を緊結する、きわめて構造信頼性の高い次世代の工法です。防錆性能にも優れており、すべての専用金物にジオメットと呼ばれる耐食性の高い特殊な防錆処理を施しています。
豪雪都市「青森」で安心して暮らすために
耐積雪性能はとても大切
「パワーホーム青森の家」は世界有数の豪雪都市「青森」で安心して暮らすために
耐積雪基準はもっとも高い基準を標準としています。